英語日記 12-7-18 ☁

I’m going to meet my daughter’s teacher at school this afternoon.
Her teacher is very nice but I’m depressed because she is a troublemaker at school.

 

(日本語)
今日の午後は長女の学校の個人懇談で学校へ行く予定です。
彼女の先生はとっても良い人ですが、彼女は学校のトラブルメーカーなので憂鬱です。

 

《今日学んだこと》
be depressed:憂鬱にさせられている → 憂鬱です。

※間違いも多々あると思いますが、素人の英語学習ということでご理解ください。




英語日記 12-6-18 ☂

We celebrated our daughter’s 16th birthday last night.
I bought a special cake and her grandma made her favorite food for her.
I hope she had a good time…

 

(日本語)
私たちは昨晩娘の16歳の誕生日をお祝いしました。
私は特別なケーキを買い、お祖母ちゃんは彼女の好物を作りました。
彼女が良い時間を過ごしたことを願っています…

 

※間違いも多々あると思いますが、素人の英語学習ということでご理解ください。




It’s home from work we go

今回は、【 Snow White 】白雪姫🍎で、小人たちが仕事終わりに歌う歌で、英語学習です💪

~ サビの部分抜粋 ~

Hi oh hi ho
It’s home from work we go

hi ho ~♪ の後が謎だったのですが、謎が解けました🔓
お疲れ~ さあ、家へ帰るかね~みたいな感じでしょうか?

子供の頃にみていた吹き替え版では「仕事が好き~」だったような気がしますが、好きなんて一言も言ってませんね💧
やっと仕事が終わって、ふう~って時に仕事が好きって・・・(^^;
私なら帰って何しようとか、何食べようとかですね😜

 




Winter Song DCT

クリスマスソングと言えば、この曲。DREAMS COME TRUE の【 Winter Song

今の夫と知り合ったばかりの頃、彼の車の中でよく聴いていたので今では思い出の曲です。
メロディーがとっても優しくて大好きです。歌詞はあまり吟味したことがないので、今回はこの曲で英語学習します💪

【 Winter Song 】(一部抜粋)

The dusk is gaining ground, lights flicker all around
And as I walk the lonely streets, the snow is falling ever faster
Looking to the sky, I wonder where you are,
The way you came into my life, filling every day with laughter

夕暮れが迫り始め、辺りに明かりか揺らめき
さみし気な道を歩く時、雪は今までにないほど早く降っている
空を見上げながら、あなたはどこにいるのだろうと私は思う
このようにあなたが私の人生に現れて、毎日が笑いで満たされている

 

Almost blinded by the snowflakes on my face
Despite the chill I feel the warmth of your the warmth of your embrace
Intoxicated now, I stagger like a fool
I feel that surely I could float away

顔の上の雪でほとんど見えない
この寒さなのに、私はあなたの温かい抱擁を感じる
今酔いしれてる、馬鹿みたいにふらついて、
流されていっただろうに、確かに感じる。

 

I want to show you everything I see, the way I’m feeling
I need to be with you tonight, to hold your arms around me
My love for you is deeper than the deepest snows of winter
The greatest gift I ever had was you.

私が見た全ての物、感じた事をあなたに見せてあげたい。
私は今晩あなたが必要、あなたの腕の中に私を抱きしめて
私の愛は冬の雪よりも深く、
今までで一番の贈り物はあなたでした

 

《今日覚えた単語》
dusk:夕暮れ、薄暗くなる
gain ground:迫ってくる
flicker:光などが揺らめく、ちらちらする
ever faster:今までにないぐらい早く
despite:にかかわらず
embrace:抱擁
Intoxicated:中毒、酔っている
stagger:ふらつく
float away:流れる

ステキな気分になる曲ですね。吉田美和さん 大好きです💖

※間違いも多々あると思いますが、素人の英語学習ということでご理解ください。




will vs going to





日記を作成していて疑問に思ったことを振り返り調べています。

今日のお題は、【 will と be going to 】の違いです。
📰 切っ掛けになった記事はこちら ⇒  英語日記 9-27-18 ☂

🔥 will vs going to 🔥

まず、この2つは学校の英語の授業で書き換え問題なんかでよく出てきて、イコールみたいな感じで覚えていましたが、どうやらイメージが違うようですね。

《イメージ》

will
「こうしよう!」「こうだろう!」など見通しの強い確信のイメージ。
パッとひらめいて行動する感じ。

be going to
予め予定していたり、既に決めていたことへ行動を向かわせているイメージ。
進行形の力が働いています。それまでの経過や流れを踏まえている感じ。

 

《例えば、同じ文章でも…》

I will buy a new bag. ⇒ 衝動買い的なイメージ
I‘m going to buy a new bag. ⇒ 計画的な買い物のイメージ

It will rain tomorrow. ⇒ パッと見て推測するイメージ。特に根拠なし
It‘s goin to rain tomorrow. ⇒ 雲の動きや今までの天気から推測して、既に雲行きが雨に向かっている感じ。

こんな感じでしょうか?
色々調べてみましたが、大体こんな説明されてました。
ふんわりとイメージが分かったので、次から使って行きたいと思います(^^)/

※間違いも多々あると思いますが、素人の英語学習ということでご理解ください。

Swimmy で英語学習

ちょっと前、子供が学芸会で絵本『スイミー』を劇でやったのですが、図書館を散策中に原作を見つけ、借りてみました。

その中から、気になる文を一部抜粋して英語学習です💪

【 Swimmy 】 Leo Lionni (著)

They were all red. Only one of them was as black as a mussel shell.
He swam faster than his brothers and sisters. His name was Swimmy.

彼らはみんな赤かった。一匹だけムール貝と同じぐらい黒かった。
彼は兄弟や姉妹たちよりも速く泳いだ。彼の名前はスイミー。

 

One bad day a tuna fish, swift, fierce and very hungry, came darting through the waves.
In one gulp he swallowed all the little red fish.
Only Swimmy escaped.

ある悪い日、速くて凶暴ですごくお腹を空かせたまぐろが、波をかき分けて突進してきた。
一口で赤くて小さな魚を全部飲み込んだ
スイミーだけ逃げた。

 

Swimmy thought and thought and thought.
We are going to swim all together like the biggest fish in the sea!
He taught them to swim close together, each in his own place,
and when they had learned to swim like one giant fish, he said,”I’ll be the eye.”

スイミーは考えて考えて、考えた。
私たちは海で一番大きな魚のようにみんな一緒に泳ぐんだ!
彼は一緒にくっ付いて泳ぐように、それぞれ自分の場所に守るように言った。
そして、彼らが一つの巨大な魚のように泳げるようになった時、「私が目になろう」と彼は言った。

 

《学んだこと・知らなかった単語》
mussel shell:ムール貝
as…as:…と同じぐらい
faster than…:…よりも速い
swift:素早く
fierce:激しく、凶暴な
dart:突進する
in one gulp:一口で

YouTubeで検索したら、上手に英文を読んでくださっている動画を発見しました↙<゜)))彡




underneath vs. under

先日、マライヤキャリーの《 All I Want for Christmas Is You ♪ 》の歌詞を勉強していた時に出てきた単語【 underneath 】について疑問に思ったので、調べてみました。

📰 前の記事はこちら ⇒ All I Want for Christmas Is You

私は今まで【 under 】は使ってきましたが、【 underneath 】という単語を使ったことがありません。どのような表現をしたい時につかうのでしょうか???
調べてみると、ネイティブでも人によって感じ方が微妙に違う単語のようなので参考までにって感じですね(^^;

《意味は、、、》

💡イメージはどちらも『 下 』ですが、微妙な差があります。

【 under 】は、物理的だけでなく、環境や影響下、状況下などの様々な『 下 』に使われる。
ex.) under my bag(バッグの下)、under the best friends(よき友達の元で)、under repair(修理中)など…

【 underneath 】は、「隠れている」とか「覆われて見えない」イメージで使われる。
ex.) underneath the blanket(毛布の下に[隠れた状態])

 

《いくつか例文を、、、》

[under]

位置:
I put my bag under the desk. (私はバッグを机の下に置く。)

条件:
Children under 10 can enter for free.(10歳以下の子供は無料で入場できる。)

状況:
My car is under repair.(私の車は修理中です。)

[underneath]

隠れている状態:
The cat is hiding underneath his car.(その猫は彼の車の下に隠れている。)

なるほど。。。👀
歌の中ではクリスマスツリーの下に(隠されている)プレゼントって感じでしょうかね🎄
下に隠れていることを匂わせたい時は、underneath 使ってみようと思います(^^)/

※間違いも多々あると思いますが、素人の英語学習ということでご理解ください。



All I Want for Christmas Is You

もうすぐ12月ですね🎄
今回も、クリスマスソングで英語学習です。
世代ですかね~、クリスマスソングと言えば出てくるのが、マライやキャリーのこの曲です。

お題は【 All I Want for Christmas Is You 】🔔《一部抜粋》

~YouTubeより~

I don’t want a lot for Christmas
There is just one thing I need

クリスマスにたくさんの物はいらない
必要なのはたった一つだけ

 

And I don’t care about the presents
Underneath the Christmas tree
I don’t need to hang my stocking
There upon the fireplace
Santa Claus won’t make me happy
With a toy on Christmas Day

そして、クリスマスツリーの下のプレゼントについては気にしないの
暖炉の上にクリスマスストッキングを掛けて置く必要もない
サンタクロースはクリスマスの日のおもちゃで私をハッピーにさせやしない

 

I just want you for my own
More than you could ever know
Make my wish come true
All I want for Christmas
Is you

あなたが私にしてくれた以上の事が欲しいの。
私の願いを叶えて
クリスマスに欲しいのはあなただけ。

《今日学んだこと》
Underneath:…の下に
could ever know:知りえること(everは強調)
All I want:私の欲しいものすべては

《今日疑問に思ったこと》
underとunderneath はどう違う? ⇒ underneath vs. under

 




get home vs. go home

英作をしていて、ふと疑問に思った【 get home と go home 】の違いについて調べてみました。

《まず、意味は、、、》

どちらも『家に帰る』という意味。

【 get  】⇒ 着く 👉 【 get home 】⇒ 家に着く

【 go  】⇒ 行く 👉 【  go home 】⇒ 家に行く

 

そのため、それぞれ下のような文で使います。

【 get home 】 👉 時間に関する文で使い、

【 go home  】 👉 帰る行為や手段に関する文に使う。

 

こんな感じで使い分けます。
《例文》

I got home now.(今帰りました)
I got home around 5.(7時ごろ帰宅した)
She wants to go home.(彼女は家に帰たがっている)
I’ll go home by bus.(バスで帰るわ)

 

《おまけ》
では、【 come home  】は?
こちらも『家に帰る』の意味ですが、家で待つ人が家族の帰宅について話す時や自分が出先から帰りの連絡をする場合などに使われます。
話し手が聞き手のところに行く時は【 go 】ではなく、【 come 】

例えば、こんな時に…
My daughter came home late today.(娘は今日は遅く帰ってきた。)
I’m coming home around 10.(10時ごろに帰るよ)

 




英語日記 11-27-18 ☁

I had a annual health checkup yesterday.
I hate a barium swallow test the most. Ugh gross!

 

(日本語)
昨日、毎年恒例の健康診断に行ってきました。
バリウム検査が一番嫌い。ウゲッ、気持ち悪い!

 

《今日学んだこと》
barium swallow test:バリウム検査
※胃がんの多い日本では一般的なバリウム検査ですが、海外では特殊な検査のようで、このような単語は通じないかもしれないようです。

※間違いも多々あると思いますが、素人の英語学習ということでご理解ください。